プロフィール

本名:奥秋 佳代子(離婚をして名字が奥秋から橋本へ変わりましたが、そのまま奥秋姓を使っております)
誕生日:1978年1月23日
血液型:O型
出身地:東京都東村山市


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2013年7月。ロンドンの森にて。

eclipse始動までの流れ・年表・メッセージ

地球にいる意味を強く意識していた幼少期。
「目」でヒーリングをしたり、時計の針を動かしたり物を移動させて遊ぶのが好きでしたが、思うように念力が作動しないことが不思議でした。自分がインディアンであることを信じて疑わず、儀式のまねごとをすることもありました。
2歳で祖父を亡くした後、3歳〜4歳にかけていくつかの病気や危険な怪我を立て続けに経験し、命が危なかったことも…。その後は大病もなくすくすく育ちました。
一方で毎日のように霊団や高次の存在の訪問や、ちょっと怖い存在からの監視を受けるようになり、子供ながらに不眠と体外離脱、次元のはざまでの迷子、まばゆい光の訪問による失神に苦しむこともしばしばありました。

5歳の頃、この世界の悲しみに耐えきれなくて死にたいと思った時、「30歳になれば幸せになる」というメッセージを受け取りました。
その後も意味不明のフラッシュバック(随分後に過去生と判明)にも悩まされ、怖い思いをするたびに亡くなった祖父に助けられていました。また、地球の各地で起きていること、戦争や飢えなどを身体で感じ、そして天と地と精霊達に守られていることを感じていました。
そのような経験をしつつも霊的なことに関する知識を得たりすることもなく、自分の体験に興味を持つもことも誰かに話すこともないまま生活し、アパレル企業に就職。

就職後、1999年に経験したことのない頭の痛みに襲われ(その後脳の検査を何度か受けるが、異常はなし)、
それを機に霊的な能力は封印されたのですが、元々そういった能力について知識も自覚もなかったので気にしませんでした。むしろ怖い思いをしなくなったのでホッとしていました。
その後は忙しくも平穏な日々を過ごし、日常生活も恐怖感なく送れるようになり、また、仕事がとても楽しく、ずっと「この会社で働きたい」と思っていました。
この頃、占い師に「あなた、何もないの。生まれた時から何もない。ゼロなのよ」と言われ、意味はよくわからなかったけれどもすごく納得したという出来事がありました。

2003〜4年、人間の女性としての様々な経験をし、精神的にも肉体的にも自分で自分を傷つけるようなことが続き、自己を分裂させることで痛みや苦しさを麻痺させていました。
2004年から翌年にかけて、絶望を感じるような出来事があり、その時自らの選択で失ったものに誓って、「自分の選択に後悔したくない。自分の人生を生きよう」と決心。
その数週間後のある夜に青白い大きな光と対面し、その光が私を覆い通り過ぎ気を失うということがありました。漠然と「終わった」と思いました。
数日後全てをリセットし、8年ぶりに家に帰り定住しました。高校卒業後から自分の居場所を探し求めてフラフラと放浪していたり、突然家を出たままずっと家出状態だったりしていましたが、結局のところ私の居場所は「家族のところ」でした。

その後新たな出会い等があり、新たな職場へ異動しましたが、ある日突然職場に行けなくなり休職。
1年近く引きこもり、久々に自分と向き合う時間を得てのんびり過ごしているうちに、すっかり忘れていた小さい頃の記憶を思い出し、ついでに他にも色々思い出し、自分の天職について考えるように。
この頃初めてスピリチュアルな世界を知り、衝撃を受けるとともに今までの経験が繋がっていきました。
そして様々な出会いや導きにより、2007年5月にヒーリングの勉強を開始。
勉強というよりも、言葉として改めて受け取り、思い出す感覚を楽しんでいたのだと思います。
また、再び霊団や高次の存在からの訪問を受けるようになり、幼少の頃のような体験をするようになりました。
※このお仕事をさせていただくことで、子供の頃とは違い能力を封印することなく、むしろ発揮しながら日常生活を送れるようになりました。

同年8月から「ヒーリング練習」として毎晩一斉ヒーリングを始めました。
毎晩楽しくさせていただいているうちに240人ちょっとの方が一斉ヒーリングにご参加くださるようになりました。
個別遠隔ヒーリングも開始。
9月半ば頃から疲弊し出し、「そろそろ有料にした方がいんじゃない?」という周囲のアドバイスを受け、6千円で有料ヒーリングを始めました。

2007年11月16日に、年内いっぱいの予定で「対面モニターセッション」を開始。
モニターなのに本価格でのお申し込みが殆どで、この時に「相手の為にも受け取ることが大切」ということを学びました。
年内いっぱいの予定が、とてもありがたいことにお申し込みが絶えなかったため、目に見えないものを提供するお仕事に不安を抱きつつも、「私は自分の喜びをこの現実世界で表現したい」という強い思いを胸に、開業を決意。
それと同時にあの占い師の言葉を思い出し、「私には何もなくて、私は引き出してもらっているのだ。何もないということは、全てあるということなのだ」ということを実感しました。
2007年12月にスーパービジョンを受けるようになり、
2008年からメニューも確定し、本格的にeclipseを始動。
後から思い出したのですが、5歳のときに聞いた「30歳になれば幸せになる」というメッセージの通りになったな〜と思いました。


ヒーリング関連で今まで学んだ事など

クリスタルヒーリング、レイキ、箱庭療法(英国箱庭協会)、カウンセリングスキル、オリジナルワークを深めるお勉強(現在進行形)

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2013.4.23 生家の目の前の林にて。
少女の頃はこの場所に癒されていました。
強風で多くの木が倒れてしまったのですが、この林のおかげで近隣のお家は守られたと聞きました。

メッセージ

私は自分の人生を愛しています。人間としての経験も、生を超えた部分での経験も、私は常に楽しみ、豊かであったと思っています。そして全ては自分の選択で、自由のもとに私はさまよい、自分を受け入れていったのだと思います。
私は今とても幸せです。
私がどんな経験をしてきたか、どんな思いで生きてきたかは、私にしか分からないことです。
だからこの身体で体験し、この心で感じたこと全てを、私は愛していきたいと思っております。
自分自身に誠実になればなるほど、他者にも誠実でいることができる。
自分の経験や学びの過程を大切にすればするほど、他者の経験や学びの過程にも敬意を払うことが出来る。
どうか皆様も、ご自身の感情や感覚、経験を大切になさってください。
あなたが感じていることに、正解・不正解はありません。
修正する箇所なんてないのです。
ただそのまま、ただ受け入れる。
それは深い癒しです。
そしてあなた自身にしかそれは出来ません。

eclipseについて

個人セッション

個人セッション(コンサルが必要)

完全遠隔ワーク

無料ヒーリング

一斉ワーク

コズミックアバンダンス
全知全能幸せワーク
グルの覚醒
チーム自分
エッセンシャル・アウェイクニング〜真髄を生きる〜

レムリアンシャーマン

個人/グループ講習

ティーチャートレーニング

グルの覚醒プログラム
スピリチュアルティーチャー育成プログラム
スーパーバイザー・トレーニング
カウンセリングスキルおよびエンパシックリーディング&カウンセリング・トレーナートレーニング
エグジステンシャルヒーリング・トレーナートレーニング
スーパービジョン

伝授

ヒーラー紹介

読みもの/フォト